“待つ”ことの危険性 14/16

糖尿病臨床において、むやみやたらに「待つ」ことは、結局はクリニカルイナーシャと同じことだという意識が広まってきたのです。待つだけではなく、適切な治療の強化・変更を考え続けていくことが重要なのです。