慢性疾患セルフマネジメントプログラム 13/20

CDSMPのワークショップは自己効力感を高めるような様々な方法で進められます。その一つとして、ワークショップのリーダー2人のうち1人は患者であると決められています。自分と同じような人に教えられる方が自己効力感を高めるのです。