“待つ”ことの危険性 10/16

私自身の糖尿病治療の選択肢に“待つ”という方法はありません。その理由は、私の糖尿病臨床技術がまだ不十分だと思っているからです。待つ前にその患者に対して、私が知らない何か出来ることがあるかもしれないのです。