慢性疾患セルフマネジメントプログラム 3/20

CDSMPはスタンフォード大学患者教育研究センターで1980年代に関節炎をもつ人を対象としたセルフマネジメントのプログラムが開発され、慢性疾患を持つ人は共通の問題をもつという理解のもとに、慢性疾患をもつ人へのセルフマネジメントのプログラム(CDSMP)が開発されていったのです。